◆Giardina
◆3月のオペラハウス
◆オッティラ・ジャコメッティの肖像画
◆3⽉のトーンハレ
◆日本ワークショップ 
◆Teodor

◆Giardina
「デジタル化された生活の中で即対応を求められる現代人は、自然に守られていると感じ、エネルギー充電と安息&平和を得られる場所を庭に求め
ている」とし、様々なテーマで自然を生活に取り入れる提案がなされています。リピーターも、「今年こそは」という方も楽しめそう。
3月11日(水)~15日(日)Messe Zürich,Wallisellenstr. 49, Zürich

www.giardina.ch

◆3月のオペラハウス
www.opernhaus.ch

・「ボエーム」人生の半分をトップテノールとして活躍し続けているファン・ディエゴ・フローレスがいよいよロドルフォを歌う。3月8、12、18、22、25、29日
・「ヴェルディレクイエム」2月6日に死去した指揮者ネッロ・サンティの60年以上に亘る協働を偲んで。3月28日(土)

◆オッティラ・ジャコメッティの肖像画
アルベルト・ジャコメッティの妹、オッティラは、息子シルヴィオ出産時に命を落とした。アルベルトの絵画や彫刻、デッサンなど60点がオッティラに献げて展示されている。5月3日まで。
於)Kunsthaus Zürich Heimplatz 1, Zürich

www.kunsthaus.ch

◆3⽉月のトーンハレ

www.tonhalle-maag.ch

トーンハレ・オーケストラの音楽監督パーヴォ・ヤルヴィがチャイコフスキーツィクルスを続ける。今月はCapriiccio italiienと交響曲第3番!
3月11日(水)~13日(金)

◆日本ワークショップ 
お寿司の作り方と、それに合うワインなどを最大12人のグループで学ぶ。
3月7日(土)16:30 ‒ 20:00
於) Brunnenstrasse 1, im Erdgeschoss,8610 Uster (beim Bahnhof)
お問合わせ TICKETINO AG 0900 441 441

◆Teodor
ルッツェルン・フェスティバル内の重要な催し物だった復活音楽祭は昨年で終止符を打った。その代りにテーマを絞って深く切り込むプログラムを提案する。その第1回目のテーマはズバリ、今を時めく指揮者テオドール・クルレンツィス。4日間様々なテオドールを披露した後、彼は日本を含むアジアツアーへ出発する。
4月1日(水)Lux Aeterna、2日(木)Tristiaは19:30~、3日(金)Meet Teodor、4日(土)
ベートーヴェン交響曲第9番は18:30~
於)ルッツェルンKKL www.lucernefestival.ch