※画像はイメージです。

実際の作品を目の前にしてのガイドツアーは1年半ぶりとなります。今回1の展示会は、20世紀初頭にチューリッヒのBahnhofstrasseにあったショップ、Wiener Werkstätteに光が当てられています。絵画ではホドラーやクリムト、家具、宝飾品では、ホフマン、ペッヒェの作品を見ながらアール・ヌーヴォー、アール・デコの世界をパウルクレーセンター研究員の
柿沼万里江さんに解説していただきます。


日時:7月10日(土) 10時15分から一時間ほど
集合場所:Kunsthaus入り口のロビーに各自チケット購入の上集合
定員:15名
参加費:無料(非会員は20フラン) 
*別途展示会入場料16フランがかかります。
*7月7日(水)までに、JCZ HPイベント申込フォーム、
またはメールでkikaku@japanswiss.chまでお申し込みください。